Amazon店をBACKYARDと連携するために、必要な初期設定をご案内します。上から順番に設定を進めてください。
- BACKYARDの管理画面を開きます。
【 連携管理 - 店舗連携 > ネットショップ > ネットショップ一覧/登録 】を開きます。
- Amazon店のネットショップコードをクリックします。
- [基本情報]タブをクリックします。
ネットショップ名とネットショップコードを変更したい場合はここから変更することができます。
変更を行った場合は画面下の[更新]ボタンをクリックします。
[連携設定]タブをクリックします。
消費税設定
【商品管理 - ネットショップ商品 > 商品一覧/登録 > 商品一括登録】の画面で
出品詳細レポート(item.txt)をアップロードする際に、税率が指定されていない
商品があった場合に、「消費税設定」に設定された消費税率が初期値として商品情報に反映されます。API連携設定
API利用の認可の[Amazon Seller Central ログイン]のボタンををクリックします。
セラーセントラルのログイン画面が開きますのでログインします。
「BACKYARDを承認」の画面が開きます。
内容確認後、チェックボックスにチェックを入れ[Confirm]をクリックすると認可が完了します。
BACKYARDの管理画面に戻り[接続確認]をクリックして接続が成功するか確認します。
- 画面下の[更新]ボタンをクリックします。
- [オプション設定]タブをクリックします。
Amazonビジネス項目をBACKYARDに登録したい場合は、設定を「ON」にしてください。
ご利用にはAmazonにてAmazonBusinessの利用申請が必要です。
- ボタンのON・OFFを変更した場合は、画面下の[更新]ボタンをクリックします。